個別指導の様子を公開

こんにちは!成績アップゼミの戸風です。

今日は雨が降っていますね…。雨が降ると気分が乗りませんが勉強頑張りましょう。
今日はスタッフの牧野先生と一緒に焼き鳥屋さんに行く約束をしています。
地元の方々が良くいらっしゃるお店なので見かけたら声かけてくださいね^^

 

個別指導の様子を大公開!

今日は少しでも多くの方に成績アップゼミの個別指導がどのように行われているか知ってほしいので
いくつか写真を取って紹介してみます。

まず、成績アップゼミの個別指導の最大の特徴は『120分指導』です!
綺麗事抜きで勉強時間を取らないと本当の定着は望めません。

生徒達の様子を追って紹介してみますね。

(19:00)映像授業

まず、生徒達はパソコンの席について映像授業を受けます。1クリップ25分程度の映像を観て学校の授業の予習もしくは復習をします。
映像授業は1流講師の名物授業を使用しているので「わかりやすい!」と評判です。
生徒一人ひとりのレベルに合わせて映像を選択できるので、できる子達はどんどん先取りで観てしまっています。
苦手な部分が多い子は授業以外の時間でも前学年の復習をしていますね。

(19:30)確認テスト

映像授業の後は必ず『確認テスト』を受けます。映像授業をどれくらい理解できているかをちゃんと計るテストになっています。
実際に問題を解いてみることによって、理解が定着していくのですね。
テストの点数も毎回入力しているのでその子がどれくらいわかっているかも把握できます。

(20:00)個別指導

映像が終わったら、個別指導に入ります。『わかる』⇒『できる』まで定着させるには徹底した問題演習が必要ですよね。
個別指導では各中学の学校の教科書に沿って問題を解かせているので学校の予習復習はすべて成績アップゼミで終わらせてしまっています。

成績アップゼミ式魔法の120分定着システム

個別指導の流れをご覧になってどうでしょうか?「120分もあったら大変そう…」と思われた方もいると思いますが、
スポーツと一緒で慣れてくれば、120分の授業も苦にはなりません。何故この形にしたかと言うと…

■一般的な個別指導塾

集団塾のような授業がないから、まずは問題を解かせて生徒がどの程度理解しているかを計るところから始まります。
75分~90分授業のところがほとんどなので問題演習→解説の流れで終わってしまう。

■集団塾

1日の授業は2h~2.5h。同時に多人数の生徒に教えるので個別指導のような一人ひとりに絞って教えることができない
わからない部分があってもそのまま授業は進んでしまう。宿題が多く出され家でいかに問題演習ができるかが成績を伸ばすポイントになってくる。

 

色々なご意見はあると思いますが、僕個人的な塾に対する認識です。
同業者様、もし不快に感じましたらすみません。

 

結論としてはですが、「家庭学習の習慣がついている子」であればどの塾に通ったって成績が伸びると思います。

 

ただ、僕自身の中学の頃を思い出してみてもいろんな誘惑があって家で勉強するのってなかなかできなかったんですね。
なので塾の授業自体を長くして学校の予習復習まで全部面倒見てあげれたらな。と常々思っていました。

そんな理由で120分授業にしたのです。

 

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